日本を代表する花である桜を描いた盃です。
明治37年(1904年)創業。岩手県一ノ関市大東町で奥州・平泉文化1200年の歴史と受け継がれてきた職人の技で、唯一、木地作りから加飾まで一貫して手造りで真物の漆器を製造する秀衡塗の工房です。